1999年より、シタール、インド音楽を 中村仁 氏に師事。
2001年より、コルカタにて、モニラル・ナグ 氏に師事。
インド古典声楽「ドゥルパッド」を ワスィフッディン・ダーガル 氏に師事。
現在、 アミット・ロイ 氏のもとインド古典音楽の探求に取り組んでいる。
2006年に、Khazana Records を設立、
翌2007年に、プログラミングから、録音、ミックスダウンまで、
自身で行ったファースト・アルバム "Jantal Night" をリリース。
「シタールの音色とエレクトロニカが溶け合う独特なサウンドアプローチ」
と絶賛される。